訪問看護とは

■訪問看護で出来る事

■こんな時は訪問看護をご検討ください

ケアマネージャー・病院の看護職の皆様へ

担当の利用者や患者様が、以下の項目に該当する場合は、訪問看護の利用を是非ご検討下さい。

・日常生活で以下の点にお困りの方

ア:食生活

・食事や水分の摂取量が少ない

・病状にあった食事がわからない

・誤嚥しやすい

・脱水をおこしやすい

イ:排泄

・便秘がある

・頻尿がある

・尿がでにくい

ウ:清潔

・入浴時に脈や血圧が変動しやすい

・一人で浴槽に入れない

・爪切りができない

・フットケアが必要

・口腔内の清潔が保てない

エ:その他

・転倒しやすく介助が必要

・精神的に不安定

・不眠

・服薬管理ができない

・以下の医療処置が必要な方または現在処置を受けている方

・点滴

・インスリン療法等の自己注射

・経管栄養(胃ろうなど)

・中心静脈栄養

・褥瘡の処置

・人工肛門

・腹膜透析

・尿路系管理(留置カテーテル、自己導尿、人工膀胱)

・疼痛管理

・在宅酸素療法

・人工呼吸器の利用(マスク式、気管切開下)など

・以下の症状のある方はリハビリテーションが必要です

・寝たきりや廃用症候群になりやすい

・継続してリハビリが必要

・退院直後で自宅生活に不安がある

・自宅でも簡単にできる運動が知りたい

・だんだん身体を動かすのが億劫になってきた

・認知症の症状がある

・好きな趣味がしたくなくなった

・車いすや杖を変更したい

・自宅でも運動を続けたい

・よくつまずいたり、転倒するようになった

・歩きにくくなった

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